『極実オリーブ』は本物、100%エキストラバージンです。
オリーブオイル、価格がピンからキリまであるのは、なぜ?
それは、品質が、ピンからキリまであるからです。
高いオイルを選べば良いのでしょうか?答えはNOです。
価格はある程度の判断材料にはなりますが、品質と必ずしも比例しません。
本物エキストラバージンオリーブオイルを見分ける簡単な方法は、二つです。
高価そうな瓶やラベルに、ごまかされてはいけません。
良質のエキストラバージンオリーブオイルには特有の「辛み」や「苦み」等の風味(味香り)が存在します。
嫌な‘油っぽさ’はありません。(『極実オリーブ』を飲んでお確かめください。)
「辛み」は、エキストラバージン特有のポリフェノール「オレオカンタール」、
「苦み」は、α‐トコフエロール・ビタミンE等の抗酸化物質によるもの。
主成分は、オメガ9の一価不飽和脂肪酸「オレイン酸」です。
※ほとんどのエキストラバージンオリーブオイルには特有の風味(味香り)がありますが、なかには辛み・苦味が
ほとんどないデリケートな風味を持つエキストラバージンオリーブオイルもあると言われています。
2、法定栄養成分表示(たんぱく質、脂質、炭水化物、塩分、熱量)に加え、オレイン酸やポリフェノール、ビタミンA、ビタミンE等の含有表示があれば、確かめること。
※栄養成分は、含有表示基準値を満たさないと商品に表示できません。
バージンオリーブオイルとは何?その等級とは何?
バージンオイルとは、非加熱で機械的物理的に搾油したオイルです。
バージンオリーブオイルは化学検査及び官能検査より、4等級に分類されます。(IOC 国際オリーブ協会規格)
1、エキストラバージン 2、ファインバージン 3、オーディナリーバージン 4、ランパンテバージン
酸度が0.8%以下で、風味がフルーティーかつ欠陥が全く認められないものだけが、最上級の「エキストラバージンオリーブオイル」に分類されます。
残念ながら、日本には「エキストラバージン」表示に関する法規定がありません。
日本はIOC(国際オリーブ協会)には加盟しておらず、日本での規格としてJAS法(日本農林規格法)が用いられますが、このJAS法には「エキストラバージン」という言葉が存在しません。
中低等級のバージンオリーブオイルや、有機溶剤で精製した精製オリーブオイル、他の精製植物オイル(大豆油、ひまわり油等)に、希少で高価なエキストラバージンオリーブオイルを少しだけブレンドしても、違法ではなく『エキストラバージンオリーブオイル』と表示して販売ができます。
商品にバージンオイル100%と併記されていれば、エキストラバージン100%でないかも知れませんし、バージンオイル100%の併記がなければ、精製オリーブ油や他の精製植物油とのブレンドオイルの可能性さえあります。
『極実オリーブ』は、『エキストラバージン100%オリーブオイル』です。
商品に表記された栄養成分表示と、エキストラバージン100%の風味(味香り)を直接飲んでお確かめください。
【極実オリーブ化粧品について】
極実オリーブ基礎化粧品4品に使われているオリーブオイル(保湿成分)は、全てエキストラバージン100%オリーブ
オイル『極実オリーブ・完熟』と同じものを使用しています。身体の内から外から『オリーブの恵み』をお摂りください。


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極実オリーブ 基礎化粧品